●干支キーホルダー(全13種)
各500円+税
表面には、子(ね)・丑(うし)・寅(とら)・卯(う)・辰(たつ)・巳(み)・午(うま)・未(ひつじ)・申(さる)・酉(とり)・戌(いぬ)・亥(い)の、干支の動物のかわいいイラストと、生年の十干十二支(例:甲子(きのえね)を記載。裏面は西暦・元号と干支が対応できる回転円盤(直径約50mm)が付いたキーホルダーです。
ベースには正12角形の軽量プラスチック(直径58mm・カラーはホワイト)を採用。キーリングはワンタッチ開閉のナスカン方式で、キーの付け外しが簡単です。
十支十二支(干支)の基礎知識と、各干支にまつわる興味ある話題を紹介した絵巻物。(各13種)

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●月ポスター
(サイズ:59cm×84cm)
1,500円+税

天体写真家KAGAYAの撮影による、美しい月面写真が印刷されたA1サイズポスター。立体感溢れる満月の写真に月の満ち欠けを配し、特殊蓄光インクの夜光効果により夜に電灯を消すと月の輝きが浮かび上がります。お部屋のインテリアとして、またプレゼントに最適です。
さらに、月面の主なクレーターなどをアイウエオ順に並べ、月面上での位置がわかるようにした地名図(A3判)も付いています。

●北天夜光大星図
(サイズ:84cm×59cm)
1,500円+税
をスライドさせると夜光の状態を確認できます。
天の北極を中心にして赤緯-60度までを描いた星図の大判ポスターです。5.5等級までの星とメシエ天体をはじめ主な星雲・星団も記載されています。星ぼしと天の川は高性能蓄光インクで印刷してありますので、夜に電灯を消すと長時間にわたって輝き、美しい星空の雰囲気を楽しめます。星図の両脇には、赤経順に星座名をラテン語と日本語で記しています。
●北天・南天夜光星図
(サイズ:84cm×59cm)
1,500円+税
をスライドさせると夜光の状態を確認できます。
天の北極を中心にした北天、天の南極を中心にした南天の両方の星空を合わせて描いた星図です。地球上で星空のいちばん美しい場所、たとえば北半球ならモンゴルの砂漠、南半球ならオーストラリアの砂漠で見た星空を再現しています。星は高性能の蓄光インクで印刷されていますので、夜に電灯を消すと、9等星までの星約1万2000個と天の川の微星が長い時間輝いています。
●藤井旭の魅惑の彗星写真
(サイズ:59cm×84cm)
1,000円+税
宇宙の果てから突如やってくる彗星。
太陽に近づくとともに長い尾を引き、幾ばくかの間、地球人の目を楽しませ、やがて宇宙の彼方に消え去ります。ハレー彗星のように回帰するものもありますが、太陽系を遙かに越え、永遠に戻らないものも数多くあります。
その壮観のいくつかを大判ポスターに収録しました。
●太陽系縮尺ポスター
(サイズ:182cm×14cm)
300円+税
太陽と各惑星の大きさ、太陽から各惑星までの距離を、それぞれ等しい縮尺で表示した横長のポスターです。
太陽系の規模を実感でき、教材として最適です。
折りたたんだ状態の本品を広げると、横幅が182cmの大きさになります。
●組立天体望遠鏡15倍
2900円+税

編/川村 晶 監修/渡部 潤一(国立天文台)
口径40mm、倍率15倍(見掛け視界33度)の天体望遠鏡です。
「月のクレーター」や「すばる」、「木星のガリレオ衛星」などを観察できます。A4サイズ、厚さ約3cmの箱に、縦割りになった望遠鏡のパーツ一式が入っています。
市販のカメラ用三脚に取り付ければ、いっそう観察しやすくなります。
●はじめての望遠鏡
2,900円+税
天体観察解説/川村 晶 野鳥観察解説/京極 徹
口径40mm、倍率15倍(見掛け視界33度)の正立像望遠鏡です。
A4サイズ、厚さ約3cmの箱に、縦割りになった望遠鏡のパーツ一式が入っています。市販のカメラ用三脚に取り付ければ、いっそう観察しやすくなります。
●こども星座図鑑
(B5判:18.2cm×25.7cm)
900円+税
春・夏・秋・冬の星空を、東・西・南・北・天頂の5枚に分割し、星座の見つけ方をわかりやすく解説した画期的なスタイルの本です。付録として直径15cmの「ポケット星座早見盤」が付いています。
●こども天体観察図鑑
(B5判:18.2cm×25.7cm)
900円+税
肉眼や小望遠鏡、双眼鏡などで見える月、惑星、星雲、星団などを、豊富な図と写真をもちいて、わかりやすく解説した星空案内本です。
付録として「天体定規(長さ21cm)」が付いています。